分析項目一覧

【泡立ち試験(Seq Ⅰ)、(Ⅱ)、(Ⅲ)】

試料を所定のシリンダーに入れ規定温度(24および93.5℃)に加温する。次いでディヒューザストーン付き空気導入管をシリンダー底面に接するように取り付け、空気を吹き込む。通気を止めた直後の泡の量を読み取り(泡立ち度)、10分間放置後の泡の量を泡安定度とする。

必要量 300ml
単価料金 6,000円
納期 7日

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